二酸化炭素センサー MH-Z19 のPWM入力プログラムを割り込み処理で実現

二酸化炭素センサー MH-Z19 のPWM入力でデータを取得したくて
Arduino用のサンプルプログラムを使ってみたのですが、
このプログラムPWMのパルス長の計測をメイン処理の中でやっていたので、
このままでは他のセンサーとの併用が難しいので、データ取得部分を割り込み処理に変更してみました。

割り込みには「MsTimer2」ライブラリを使用しています。
またデータのフィルタリングテストの処理も追加しています。

公開されていた元のプログラム

割り込みによる処理に変更したプログラム


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